2018年6月27日 (水)

国境を越えろ(18)ヘジェシュハロム(ハンガリー)、Bruck an der Leitha(オーストリア)

この度4回目の国境越えは、ハンガリーの首都ブダペストから、オーストリアの首都ウィーンに向かう高速列車「レイルジェット」にて。例によってシェンゲン協定同士の国境なので、何もない。と思ったら、今回は違った。ハンガリー最後の駅、ヘジェシュハロム駅で何やら警官が乗り込んでくる。同駅を出発するとすぐに警官――オーストリアの警官であった――が列車の前と後ろから身分証のチェック。
Hegyeshalom_station
ヘジェシュハロム駅
 
車窓を見るとずっと畑が続く。どこが国境なのかさっぱりわからない。警官に次いでオーストリア連邦鉄道の車掌が検札も始めた。
 
食堂車の方に向かって移動すると、警官に囲まれている乗客がいた。狭い列を警官4人が立ちふさいで、こちらも動けず、待たされる羽目に。警官の一人が何やらタブレットで調べている。結局、おとがめなしに終わったようだが、何事だったのか。後ろ姿しか見えなかったが、アラブ系の男性に見えた。見かけで疑いをもたれたのか。嫌な時代である。
 
ハンガリー最後の駅から20分ほどでオーストリア最初の駅、Bruck an der Leitha駅に到着。もっとも扉は開かない。警官たちが降りていく。そのための停車だろうか。
Bruck_an_der_leitha_station
Bruck an der Leitha駅

その後、食堂車でハンガリー・フォリントのコインを使おうとしたら、受け取りを拒否された。国際列車ではないのか。メニューにはフォリントでも値段が書いてあったではないか。余った小銭を処分する計画はあえなく挫折。

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2018年6月24日 (日)

国境を越えろ(17)シュトゥーロヴォ(スロバキア)、Szob(ハンガリー)

チェコ鉄道の車両で運行される国際特急ユーロシティで、スロバキアの首都ブラチスラバからハンガリーの首都ブダペストへの旅。スロバキアの最後の駅はシュトゥーロヴォ。ハンガリー語ではPárkány。駅名票には両国語で。
Trovo_station
シュトゥーロヴォ駅
 
両国はシェンゲン協定締結国なので、何事もなく列車は進む。国境と思しき川を越えて、10分弱でハンガリー最初の駅、Szobに到着。
Szob_station
Szob駅。右側に小さくハンガリー国旗が見える。

心なしかハンガリーに渡ってから景色に緑が増えた気がする。しかし、それ以外は何も変わらない。話す言葉も、通貨も異なるのであるが、特急で走り抜けている間はわからない。ハンガリーに入ったことを実感するのは、列車を降りてから、ということになる。

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2018年6月21日 (木)

国境を越えろ(16)マルヒェック(オーストリア)、ブラチスラバ(スロバキア)

世界の国の首都と首都との間の距離が最も近いのは間違いなくイタリア(ローマ)とバチカン市国との間であろう。ローマの中にバチカン市国があるのであるから、これ以上近い組み合わせはなかろう。そうした例外を除けば、おそらく、オーストリアの首都ウィーンと、スロバキアの首都ブラチスラバが最も近い首都なのではなかろうか。両都市間は列車で70分弱。それも特急ではなく、REXという準急のような列車で、である。特急を走らせるような距離ではないのだ。
 
ウィーン中央駅を出た列車は40分弱でマルヒェック駅に到着。ここがオーストリア最後の駅である。
Marchegg_station
マルヒェック駅

同駅を出ると数分で川を渡る。国境になっている川で、スロバキア語でモラヴァ川、ドイツ語でマルヒ川と呼ばれる。ドナウ川に連なる川である。残念ながら夜間、通ったので、真っ暗で何も見えず。
 
国境を超えると心なしスピードが上がったように感じた。そして5分ほどでスロバキア最初の駅、ジェヴィーンスカ・ノヴァー・ヴェス駅に到着。ここはすでにブラチスラバ市内である。ブラチスラバは、国境に接する首都なのである。この駅の近くにはフォルクスワーゲンの工場があることで知られる。
Devnska_nov_ves_station
ジェヴィーンスカ・ノヴァー・ヴェス駅【ブラチスラバ】

ここから10分強でブラチスラバ中央駅に到着。この間、パスポートチェックの類は一切なし。どちらもシェンゲン協定国、国境を越えたと感じるのは、駅名票などの文字だけであった。

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2018年6月18日 (月)

国境を越えろ(15)ザルツブルク近郊(ドイツ、オーストリア)

ドイツ・バイエルン州のミュンヘンとオーストリアのウィーンは高速列車「レイルジェット」で結ばれている。ミュンヘンを出発し、最初の停車駅がザルツブルク。オーストリアである。
 
出発して1時間25分ほどしたところで、列車はドイツ最後の駅を徐行で通過。そして、川を渡る。おそらくこれが国境。
Border_between_germany_and_austria
国境の橋【ザルツブルク近郊】
 
川を越えて最初の駅を通過する。「ザルツブルク何とか」と書いた駅名が見える。オーストリアに入った。なんとなく雰囲気が変わった気がする。防音壁だろうか。それぐらいで、特段の変化もなく、国境から5分程走るとザルツブルク中央駅に到着。
 
シェンゲン協定内であるし、同じドイツ語圏でかつては同じ国だったこともある両国。国境を越えたという感慨はまるでなかった。

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2018年3月 5日 (月)

国境を越えろ(14)サンタエレナ(ベリーズ、メキシコ)

ベリーズの中心的な都市であるベリーズ・シティから、メキシコのリゾート都市カンクンへ直通バスで移動した際、ベリーズとメキシコの国境を陸路で越えることと相成った。

ベリーズ・シティを11時に出るADO社のバスで、まずはサンタエレナという町にある、ベリーズ側の国境審査場に13時40分頃到着。荷物入れに預けた荷物はそのままにして、人間だけバスを降りて、パスポート・コントロールのある建物へ。ここで外国人は米ドルで40ドル(約4,500円)払う。その内訳は、P.A.C.T Fee(The Protected Areas Conservation Trust、ベリーズの自然を守るためのもの)が7.5ドル、Border Feeが30ドル、Border Development Feeが2.5ドルだそうである。内訳に本当に意味があるのかはもちろんわからない。
Santa_elena_in_belize
ベリーズ側の国境審査場【サンタエレナ】

金を払った後、別のカウンターに行くと、そこでパスポートをチェックされ、出国スタンプを押される。その前に建物内のトイレに行ったら、10メキシコ・ペソ(約57円、ベリーズドルなら1ドル)を取られた。建物内にはトイレとゴミ箱はあるが、店の類は一切なし。両替所もなし。

スタンプを押した後は建物を出て、待っているバスに乗り込む。バスは14時35分頃に発車。つまり約1時間かかる。

バスは高い金網に囲まれた道路を走る。川にかかる橋を渡ったが、それがおそらくオンド川。国境である。

ベリーズ時間14時40分頃、時差があるのでメキシコ時間では15時40分頃に、メキシコ側のサンタエレナ(町の名はチェトマルかもしれない)にある国境審査場に到着。今度はバスに預けた荷物を全部持って降りる。まずはパスポートのチェック。それが終わると、隣の建物に移動。荷物検査のためらしく、そのための機械が設置され、2人の兵士が目を光らせる。が、荷物検査は一部の客だけで(基準は不明)、ほとんどの人が、自分でボタンを押して、緑のランプが点灯して、終わり。こちらにもトイレがあり、無料。そしてもこちらにも店や食堂、そして両替所は一切なし。
Santa_elena_in_mexico
メキシコ側の国境審査場【サンタエレナ】

16時半ごろにバスは出発。ここでも50分かかったことになる。そして30分後にバカラルに到着し、全員降りて、ADO社の小さなオフィスでメキシコ国内分のバスチケットを買う。カンクンまでは712ペソ(約4,100円)で、クレジットカードでも支払い可能。もっとも、ベリーズ・シティで通しでバス代は支払っており、その際に730メキシコペソを渡された。両替所やATMが途中でなく、メキシコペソの現金を手に入れるのが難しいため、そうしたやり方をとっているのではないか。28ペソと微妙な差額が生じるのは謎である。

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2018年1月28日 (日)

ベリーズ・キューバ旅行(5)ベリーズ・シティ→カンクン

1月2日
起床後、外へ出て食べ物屋を探す。リージェント通りのクロック・タワー近くの立ち売りの店でタコスを買い、宿へ戻る。フロントでコーヒーを無料で提供しているので、それをもらって部屋で朝食。タコスはペースト状の豆、牛ひき肉、チーズ、ケチャップ入りで、互いに引き立て合う絶妙な味わい。

食後、コーヒー片手に川を望むテラスへ。別の客がやっていたので、真似してみた。大した景色ではないし、川の水ははっきり言って汚いが、朝の光を浴び、風を受けて、時折通るボートや漁船を眺めるのはちょっとしたリゾート気分。リバーサイド・ゲストハウス。

9時ごろに宿を出て、近くの郵便局へ。そして5分強でベリーズ博物館へ。「1857年に奴隷たちの手で建造された」とのプレート付き。館内ではWifiが使えるので、いろいろ調べながら見学。便利。
Belize_city
木造のコロニアルな感じの郵便局【ベリーズ・シティ】

まずはマヤ文明の遺跡について。マヤでは翡翠が重要だったとのことで、旧大陸の金のような扱いと感じる。主要産地は今のグアテマラのホンジュラスとの国境近くで、それがマヤ全体に流通していたようだ。そのほか、塩や石材、綿やカカオなど様々なものが流通していたという。マヤ文明の歴史は都市国家間の争いばかりが語られる印象があったが、当然ながらその間で交易も行なわれていたわけである。そのほか、昨日ガイドから受けた説明の意味をここで知ったことがいくつか。自分のペースで回れる博物館は重要。

さらに、スペイン、そして英国の植民地支配と、それに対するマヤの人々の抵抗の歴史の展示、黒人奴隷の歴史の展示も興味深い。アフリカでのこの手の施設ではヨーロッパそしてアフリカの人々(黒人は加害者側でもある)によるひどい歴史を糾弾するトーンになりがちだが、ここではそれだけでは済まない。現在、この地に住む黒人の血を引く人々の存在を否定するわけにはいかないからだ。だから、黒人奴隷たちの組織的な抵抗とそれが鎮圧された歴史、それにその後の言語や音楽などの文化的な影響なども説明される。

1時間ほど見学した後、宿に戻り、タクシーでNovelo'sバスターミナルへ。そして11時発のメキシコADO社のカンクン行きのバスに乗車。市街を抜けるとしばらくベリーズ川沿いを走る。昨日、この川の上流をみている。植民地時代、山間部から切り出されたマホガニーなどの材木は川で海まで運ばれたという。その後はサトウキビ畑や牧場、森林といった車窓を眺めながらベリーズ国内を北上。

13時50分頃、サンタエレナに到着。バスを降りてベリーズの出国手続きを行って、14時35分に出発。5分弱でチェトマル(こっちの町の名もサンタエレナかも)に到着。ここで再びバスを降りて(今度は預けた荷物も持って)メキシコへの入国手続きを。そして、ベリーズ時間15時半、メキシコ時間で16時半にバスは出発。30分ほどでバカラルに到着。ここでメキシコ国内分のバスチケットを改めて買う。後で調べたらここはビーチ・リゾートらしく、チケット売り場周辺も土産物屋が集まり、ちょっとした賑わい。40分ほど停車して出発。

その後もバスは北上を続け、22時40分頃、カンクンのバスターミナルに到着。この時間で夕食場所を探すのは困難と判断し、ターミナル内のファーストフード店で夕食を調達。翌朝のバスの時刻を確認して、今日の宿へ23時過ぎに到着。

宿はシーツも枕もタオルも白ではなく色付き。清潔さに自信のない宿の特徴。案の定、シーツも枕も黄ばんでシミができている。シャワーは生臭くて水圧が弱くて冷水のみ。排水溝にはゴミ。Wifiは弱すぎてメールも読めない。そういう宿。

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2016年12月18日 (日)

世界の高速列車(2)フランス・ベルギーのタリス

フランスのTGVの国際列車版がタリス。パリからブリュッセル(ベルギー)、アムステルダム(オランダ)、ケルン(ドイツ)などへ走る。TGV自体もフランス国外を走るが、タリスはフランス国鉄とベルギー国鉄が出資する企業が運行する。パリからブリュッセルまで、わずか1時間半弱。
Thalys
ブリュッセルから到着したタリス【パリ北駅】

ブリュッセルは美食の街ということで、パリからもわざわざ食べに来るんだぞという自慢話をベルギー在住の人から聞かされた気がするが、それもこのタリスのおかげかもしれない。

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2015年7月30日 (木)

国境を越えろ(13)Savski Marof(クロアチア)、ドボヴァ(スロベニア)

ザグレブ(クロアチア)からリュブリャナ(スロベニア)に向かう列車は国境を越えて、スロベニア側のドボヴァ駅に到着すると、警官が乗り込んでくる。この駅で降りて乗り換えると言っていた二人組がドアの前に突っ立って通路をふさいでいる。降りて国境の駅の写真を撮りたかったので、車両の反対側に行くと、トイレのドアが開きっぱなし。臭いのでドアを閉めると、警官がやってきた。「ボーダーだから席へ戻れ」と言って、せっかく閉めたトイレのドアを再び開け放つ。隠れるのを防ぐということだったのか。

席へ戻ると、まずクロアチアの警官がやってきて、「Savski Marof」という地名の出国スタンプを押す。それが終わると、続いてスロベニアの警官がやってきて、機械(赤外線?)でパスポートをチェックしてから、Dobovaという地名入りの入国スタンプを押す。ここまで15分。この間を利用して、機関車を付け替え、乗員も入れ替わる。
Dobova
ドボヴァ駅構内

帰路、ドボヴァを出た後、車窓を確認していたら、列車はSavski Marofと駅標を掲げた駅をあっさり通過。その間は、なんとなく農村が広がっていて、どこが国境なのか、まったくわからなかった。

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2015年7月27日 (月)

国境を越えろ(12)ネウム、メトコヴィチ(クロアチア)、Doljani(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

ドゥブロヴニク(クロアチア)からモスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ)へバスで向かった際、国境を3回超えることになった。

というのもドゥブロヴニクはクロアチアの他の地域から離れた「飛び地」だからである。クロアチア最南部に位置するドゥブロヴニクから海沿いを北上すると、ネウムというまちがあるが、そこだけボスニア・ヘルツェゴビナの領土が内陸から伸びてきて海岸まで達しているのだ。

なんでもネウムは元々ドゥブロヴニクの領土だったが、1718年にヴェネツィア共和国、オスマン・トルコ、オーストリアとの間で結ばれたパッサロヴィッツ条約により、オスマン・トルコに割譲されたという。ドゥブロヴニクは1667年の大地震をきっかけとして国力が衰退し、当時オスマン・トルコの保護下にあった。そして、ドゥブロヴニクとアドリア海の権益を争うヴェネツィアをけん制するため、緩衝地帯としてオスマン・トルコに譲られたようだ。そしてそれが、今の国境に引き継がれているのだ。

ドゥブロヴニク側から来たバスはまずボスニア・ヘルツェゴビナの検問へ。警官がバスに乗り込んできて、パスポートを目視。で、終わり。入国スタンプなし。バスはそのまま走り続け、5分ほどでネウムの町のバス停へ。さらに2分ほど走って、今度はクロアチアの検問。やはり警官が車内に乗り込んできて、パスポートを手に取ることもなく、チラ見して終わり。こうして再びクロアチア領へ。
Neum
海岸沿いの道にあるネウムの国境検問所

そこから30分ほどでメトコヴィチに到着。ここで本格的にボスニア・ヘルツェゴビナ領内に入ることになる。まずクロアチアの警官がバスに乗り込んできてその場で一人一人、出国スタンプを押していく。その後、車掌がパスポートを回収して下車。今度はボスニア・ヘルツェゴビナ側の国境審査なのだろう。が、返却されたパスポートに入国スタンプはなし。なぜだ。そうしてバスは出発。ボスニア・ヘルツェゴビナ側の町、Doljaniに入る。この間、30分。

翌日、今度はモスタルからスプリット(クロアチア)に向かうバスで、国境を通った際は、いきなりクロアチアの警官が乗り込んできて、入国スタンプを押して終わった(所要15分)。ボスニア・ヘルツェゴビナの国境審査はなかった。

検問所の周りは草むらで、いくらでも国境侵犯ができそうであった。
Metkovic
メトコヴィチ・Doljani間の国境

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2015年7月24日 (金)

国境を越えろ(11)Karasovići(クロアチア)、Debeli Brijeg(モンテネグロ)

ドゥブロヴニク(クロアチア)からコトル(モンテネグロ)へはバスで移動できるが、途中で国境を越えなければならない。

クロアチア側の国境、Karasovićiでは警官がバスに乗り込んできて、ヨーロッパ以外から客のパスポートを回収し、まとめて出国スタンプを押した後、返却される。この間、10分強。
Karasovici
Karasovići。これは翌日、モンテネグロからクロアチアに向かった際に撮ったもの。

その後、バスは3分ほど山道を走る。この間はどちらの国でもないのか。車窓には「DUTYFREE」との看板を掲げた小さな店をいくつか見かけたが、開いているようには見えなかった。以前はオープンしていたのだろうか。

モンテネグロ側の国境、Debeli Brijegに到着すると、やはり警官が乗ってきて、今度はヨーロッパ人も含めてパスポートを回収。まとめて入国スタンプを押して返却。こちらは15分ほど。その間、トイレに行くこともできた。
Debeli_brijeg
Debeli Brijeg

翌日、コトルからドゥブロヴニクを経由してモスタルに移動した際に、モンテネグロ、クロアチア間を通過した際もほぼ同様であった。

ヨーロッパ、それもかつてはユーゴスラビアという一つの国に属していた両国。バスの乗客はバスを降りることなく、国境審査は済んでしまう。それでも国境は厳然とあるし、通過にそれなりの時間はかかる。EU加盟国のクロアチアから、非加盟国のモンテネグロに移動すると、通貨がユーロになるというのもなかなか面白い。

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