2016年8月17日 (水)

猫だらけ(4)サルト

ヨルダンの坂がちの町、サルトにて。
Cat_in_salt_jorudan
木陰で一休み【サルト】

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2010年12月10日 (金)

夜の街を(5)アンマン(ヨルダン)

アンマンの夜。モスクのミナレットが緑にライトアップ。

塔の上などを緑で照らすという色彩感覚は、日本にはないような気がする。

Amman_at_night

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2010年4月28日 (水)

アニマル・プラネット(13)ヤギ(アイン・ムーサ)

アイン・ムーサとは、モーセの泉という意味である。十戒で知られるモーセが、岩をうったら泉がわき出た、という伝説がある場所である。伝説の地だけにあちこちに「アイン・ムーサ」を名乗る場所がある。エジプトにもあるようだし、ヨルダンでもペトラの近くにもあるらしい。

行ったのはヨルダンの首都アンマンにほどちかい「マダバ」という街に近い場所。ネボ山という、モーセ終焉の地(死んだ場所)からも近い。面倒くさがるタクシードライバーを説得し、ジグザグの山道を下ったところに、その場所がある。小さな滝があったので、それが泉ということか。

滝の裏手にはちょっとした洞窟というか岩のくぼみがある。面白いのはそこで大量(30頭ほど)のヤギが休んでいること。大して広いわけでもないのにヤギが密集して座っている様は異様であった。
Goat_at_ain_musa
黒いヤギ、白いヤギ、それにここには映っていないが茶色の毛のヤギもいた【マダバ近くのアイン・ムーサ】

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2009年2月 4日 (水)

旅の飲み物(8')ヨルダン・イエメンのマンゴー・ジュース<改>

ヨルダンでとれるものなのかどうかもよく分からないが、この国のマンゴー・ジュースは冷たくて甘くて濃厚で大変美味。暑さと乾燥と疲労でまいった心身の回復にはもってこいだった。旅の途中、何度も飲んだ気がする。

このほか、ミントの葉入りの紅茶(シャイ)もよく出てきた気がする。こちらも砂糖をどっさり入れて甘くして飲むので、疲れがとれる(気がする)。

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右がマンゴー・ジュース。アンマンの「エルサレム・レストラン」にて。

イエメンでもマンゴージュースは何度も飲んだ。特にサナアではお茶屋兼ジューススタンドがあちこちにあり、手軽に飲むことができた。店の前には果物を入れたミキサーが並んでいるので、さもこれからミキサーにかけるようにみえるが、注文すると大抵は冷蔵ケースから「調理後」のものが出てくる。

とはいえ、その濃厚の美味は一気に飲むのが惜しいほど。ゆっくりと味わいながら、そのどろどろの食感を楽しんだ。

Sanaa_old_town_mango_juice

じっと見つめていると、このどろどろさ加減が伝わると思うのだが・・・【サナア旧市街】

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2006年7月 5日 (水)

ヨルダン旅行(7)ドバイ

2006年5月10日(水)
朝、ついに下痢に。まあここまで持てばよい方。バスで空港へ移動し、空路、ドバイへ。

ドバイではひたすらタクシーで移動。まずは有名な自称7つ星ホテル、「バージュ・アル・ドバイ」を見るため、その近くのショッピングセンターへ。ホテルも併設しているところのため、宿泊客以外はなかなかいい場所に入れない。
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ショッピングセンターの人工水路から臨む自称七つ星

続いて、別の大規模ショッピングセンターへ。ここは屋内スキー場「スキー・ドバイ」が売り。アラブ衣装を着た人々も興味深そうに眺めている。

さらに、公営ビーチへ。ここから「バージュ・アル・ドバイ」を撮影するつもりだったが遠すぎた。しかも普通の海水浴場のため、服を着て写真を撮っていたらライフセーバーに注意された。

その後、大きなモスクを見た後、旧市街へ。「ヘリテージ・ハウス」なる昔の家の再現を見て、スパイスや金の市場などを歩くがどれもいまいち。ただ、アラブ・アフリカ・インドを中心に様々な文化を持つ人々が歩き回る多国籍な雰囲気は面白い。

水路をアブラと呼ばれる水上タクシーで渡り、さらに市場をみて、ドバイ博物館へ。ここも展示物は大したことないが、かつてのドバイの町の様子を再現した展示が興味深い。さらに「ヘリテージ・ビレッジ」なる施設に移動しようとするが、3台のタクシーに知らないと拒否される。4台目もドライバーが携帯で誰かに電話してようやく場所を確認。ついてみるとおみやげ屋のおまけのようなところで、知らなくて当然。周りに何もないので、その併設レストランで夕食。エビの料理一皿とマンゴージュースだけで75.90ディルハム(約2300円)も取られた。物価高過ぎ。

その後、空港へ移動。深夜2時50分の出発なので、時間をもてあます。空港は横にだだっ広く、免税店をまわるだけで疲れる。

2006年5月11日(木)
ドバイからエミレーツ航空で関空へ、そして同航空(JALのコードシェア)で羽田に移動。関空で羽田までのエミレーツ航空券をユナイテッドのマイレージにつけようと頼むが、JALはユナイテッドのマイルに登録できないなどと見当違いの説明を受け、不愉快。結局機械が違うからユナイテッドのマイルは登録できない、後でエミレーツに航空券を送れと言われる(正しい送り先はユナイテッド)。適当な説明で面倒な客を早く処理しようとしか考えていないという態度が見え見えの某元国営航空会社の職員の態度が極めて不快。

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2006年7月 4日 (火)

ヨルダン旅行(6)ジェラシュ、サルト、アンマン

2006年5月9日(火)
ミニバスでジェラシュへ移動。ここは古代ローマの遺跡。フォーラム、アゴラ、列柱通り、大聖堂、神殿、劇場(二つ)などが残る広い遺跡。特にフォーラムから列柱通りに至るまでの風景はまさに「ローマの遺跡」のイメージそのもので、朝早くで空いていることもあって、古代の気分満喫。
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ジェラシュの列柱通り

帰り際、競馬・戦車競技場でローマ時代の兵隊・グラディエーター・戦車を再現した見せ物をみる。迫真の演技でなかなか面白い。見学していた子ども達(アンマンの外国人学校の児童?)も大盛り上がり。

次にサルトという町にいこうとタクシーを捕まえようとするが、なかなか捕まらない。すると男が声をどこへ行くのかと声をかけてくる。サルトだというと、スペシャルバスで連れて行ってやるという。普段なら絶対信用しないところだが、オーストラリア並みに治安の良さを感じるこの国の雰囲気に染まっていたので、ついこの話に乗ってしまう。

車はミニバンで、交渉の結果、4JD(約640円)ということにした。走り出すと途中で他の乗客も乗ってくる。つまり、これはミニバスだったわけだ。しかもサルト・ステーションといわれ降ろされたところは、どうもサルトの町ではない。降りるとミニバスの乗客達はにやにやしている。要は騙されたわけだ。が、乗客の一人が降りてきて、サルト行きのミニバスはこれだと、別のミニバスに押し込んでくれた。サルトに近い町には来ていたようで、余計な金を払わされた(バスなら0.4JD(約60円)もしないはず)が、まあ効率的に移動できたことは否めない。しかし腹は立つ。

サルトの町は19~20世紀初頭のパレスチナ地方の建築様式の街並みが残る町。つまらない博物館や、日本の援助で修復中の商館などはあるが、基本的には街並みを楽しむ町。ただ坂が多く(しかも急)疲れる。しかし観光客はまだ少ないらしく、歩いていると子ども達などから写真を撮ってくれと頼まれる。そこそこ楽しめた。
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サルトの街並み

その後、ミニバスでアンマンに戻り、丘の上のアンマン城へ。ローマ、ビザンチン、イスラムの各時代の遺跡が残るがみないまいち。丘の上からの眺めもそこそこ。併設されている国立考古学博物館も大したことないが、何と死海文書を展示している。これにはびっくり。

最後の夕食は初日に行ったレストランへ。近くのショッピングセンターやスーパーも見学。清潔で小綺麗なところもあると実感。

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2006年7月 3日 (月)

ヨルダン旅行(5)アンマン、マダバ

2006年5月8日(月)
まずホテルで朝食。8時からと前日に聞いていた(部屋の紙には7時半からとある)が、実際に出てきたのは8時40分。卵を焼いてティーバッグ用のお湯を沸かすだけにそんなに時間がかかるとは意味不明。今後はホテルでは食べないことにする(時間の無駄)。

食後、ミニバスで6世紀頃の教会が残る町、マダバへ。聖ジョージ教会、処女教会、殉教者教会などをまわる。いずれも床のモザイクが残っているのが見物。博物館もあるがつまらない。
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死海やエルサレム、エジプトなどが描かれている聖ジョージ教会の床のモザイク

その後タクシーをチャーターし、モーセ終焉の地と言われるネボ山へ。モザイクの残る教会と、死海・イスラエル方面が見渡せる景観が売りだが、どちらもいまいち。

さらに、その近くのアイン・ムーサ(モーセが岩を打ったら泉が湧いたという伝説があるところ)に行こうとするが、タクシーの運転手が、車は入れないから上から眺めろと言い出す。最初にネボ山とアイン・ムーサに行き、マダバに戻って6JD(約960円)と言っていたので、今更何を言うのかと怒り、車で行けるはずだと言ったところ、だったら10JD(約1600円)だと言う。6JDで両方行くと最初に言っただろとさらに文句を言うと、渋々山の斜面のジグザグ道を降り始めた。しばらく山道を進んだところで止まって、ここから見下ろせと言い出すが、まだ道は続いているので、さらに進めと言って、渋々進み、ようやく到着。

あったのは小さな滝だが、滝の裏の洞窟に山羊が30頭以上休んでおり面白い。いそいそと写真を撮っていたら、運転手がやってきて、早く戻れという。時間を気にする仕草もする。用は単に町に早く戻りたいだけなのだ。マダバに戻って降りるときに再び10JDだと言い出したが、当然無視し、6JDだけ払って降りた。

その後ミニバスでアンマンに戻り、ローマ劇場へ。なかなか立派。併設されている二つの博物館も展示物はつまらないが、ヨルダン・パレスチナの民族文化を紹介する再現ジオラマなどが興味深い。パレスチナ人には独自の文化があるという当たり前の事実を、あまり考えたことがなかったので、いろいろ考えさせられる。
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ローマ劇場とアンマン市街

その後ダウンタウンの市場や商店街を歩く。活気があり、歩くだけで楽しい。イラクで人質になった日本人が宿泊していたことで知られる「クリフホテル」もちらっと見物。

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2006年7月 2日 (日)

ヨルダン旅行(4)ワディ・ラム、アムラ城

2006年5月7日(日)
朝は静か。騒がしかった夜と違い、砂漠らしいのはこっちと感じる。

ジープ・ツアーはアカバという町までのtransportが含まれているのだが、昨日のジープはやってこない。キャンプの別の男がトラックで連れて行くと いう。しかし、アカバまで行くのではなく、砂漠内の近くの集落までいって、そこでバスに乗るという。しかも、バスは直行か、ハイウェイで乗り換えるのか どっちがいいのか聞いてくる。早ければどちらでもいいのだが、最初に来たバスがアカバ行きでなかったことから雲行きが怪しくなる。どうやら彼は早く帰りた いらしく、いろいろ悶着した後、彼は近くにたまたま停まっていたミニバンとその運転手らしき男に金を渡してとっとと帰ってしまった!(もちろん猛抗議した のだが)

それでそのミニバンでアカバに行くと思ったら、男は微笑むだけで動かない(英語も通じない)。ようやくミニバスが登場、彼の案内で乗ろうとしたら、満席の ため?乗車拒否される。そしたら、さっきから止まっていたミニバンが急に動き出し、結局それに乗ることに(男も乗客として?乗車)。

そのミニバンはハイウェイとの交差点が終点?らしく、全員降車。自分も降りて、謎の男と一緒にハイウェイで乗り継ぎのバスを待つ。で、アカバ行きのバスに 男と一緒に乗り組み、結局彼は最後までつきあってくれた。意味不明。金はキャンプの男から2JDが謎の男に渡されていたが・・・。

いずれにしてもこんな移動をさせて、140JDもぼったくられたのは極めて不愉快。

とにもかくにもアカバからはミニバスで4時間半かけてアンマンへ移動。初日に泊まれなかったガイドブック掲載のホテルにチェックイン。今日はフロントに人 がいた。一泊15JD(約2400円)だが、やはりタオルも毛布もないし、エアコンは壊れている。まあそこそこ清潔だし、初日のホテルよりはるかにマシ。

その後、タクシーをチャーターし、世界遺産のアムラ城へ。外見は超ガッカリ系の小さな城だが、中にはそこそこ美しい絵が残っている。まあブルガリアのボヤナ教会レベルの世界遺産。
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アムラ城の天井・・・一応、世界遺産

さらに、近くのハラナ城へ。こちらは外見は綺麗だが、内装は見るべきものなし。

アンマンに戻り、ダウンタウンに移動して夕食。

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ヨルダン旅行(3)ワディ・ラム

2006年5月6日(土)
10時過ぎの遅い出発で、岩山と砂漠のある「ワディ・ラム」へ向かうジープ(実際はスズキの4WD)ツアーへ。昼前に「ワディ・ラム」のビジターセンターに到着、その後4WDのタイヤの空気を抜き、いよいよ砂漠へ。両脇に続く岩山とその間に広がる砂漠という強烈な景色の中を走り回る。

「ロレンスの泉」とかいうところに到着、泉は山の上にあるという。しかしドライバーはそこを登ればいいと言って、自分はベドウィンのテントへ休憩に。仕方なく一人で岩山を登る。20分弱で泉に着いたが、それは汚い水たまりのようなもの。しかし、そこからの「ワディ・ラム」の眺めは素晴らしい。
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砂漠と岩山(ロレンスの泉のある岩山より)

その後、狭い峡谷やそこにあるナバテア人の絵、石の橋などを巡る。14時過ぎ、砂漠の真ん中でドライバーが降り、岩山に向かって大声を叫ぶ。そして、ここで待てと言い残し、どこかに行ってしまう。兄が住んでおり、昼食を調達したと後で分かる。昼食は砂漠に生えている低木の枝をばきばき折って、火をつけて木炭にして、その上にアルミホイルでくるんだチキンと野菜料理を載せて火を通すというもの。それがベドウィン流なのか・・・。まあ美味しかったが。

その後、別の石の橋を見たり乾いた湖を疾走したりして、16時半頃、キャンプに到着。ここで今夜は泊まることになる。しかしそれにしても少し早いのではないか、と思ってたら、4WDドライバーは「心配ないから」「サンセットポイントはあの丘を登れ」(そこに連れて行くのはお前の仕事じゃないのか?!)などと言い残して、どこかに行ってしまった(兄の家に行ったと思われる)。そして、彼は二度と現れないことになる。

キャンプのスタッフのベドウィン(多分)の男達にミント入り紅茶をもらって話をしたりして時間をつぶす。他に客はベルリンから来たドイツ人夫妻のみ。夕食は皿は多いがまずい。ただ、アラブのポップミュージックが流れる雰囲気はいい。

さらにたき火を囲むようにしてお茶を飲んでいるとイスラム圏とは思えない妖艶な衣装の「ベリーダンサー」が登場。盛んに踊りに誘ってくると思っていたら「私、ウォッカが欲しい」だって。大して踊りがうまくないし、ビジュアル的にも微妙なくせに何言ってんだと思い、無視。不快感だけが残る。

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ヨルダン旅行(2)ペトラ

2006年5月5日(金)
高級バス「ジェットバス」でペトラへ。バスは安宿街の近くに止まるとガイドにはあったが、高級バスはペトラの入口付近まで行ってしまう。やむを得ず、その 近くにあるなかでは安そうなホテル(それでも18JD(約2900円))にチェックイン。ぱっとみ綺麗だが、トイレの便座がない。抗議したが部屋は他にな いというのでやむを得ずその部屋に。まあホテルの他のトイレを使えたが。

そしていよいよペトラ遺跡へ。一応3日券を買う。ホテルから数えて1時間ほど歩き、途中狭い(といっても馬車が通れる程度には広い)崖に囲まれたの細道 (シーク)を歩き、有名な「エル・ハズネ」とご対面。崖を削って高さ43mのファサードをつくった霊廟だが、期待しすぎていたせいか意外と地味に感じる。 岩を削った遺跡なら、規模も彫刻の繊細さもインドのアジャンタの方が断然レベルが上。

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シークからエル・ハズネを望む

その後ローマ劇場、大寺院、柱廊等の遺跡をみて、昼食後、山道を登るがこれがなかなか急でしんどい。休み休み進み、45分ほどかかり、第二の目玉「エド・ ディル」へ。これも崖を削った高さ50mの神殿だが、やはり地味。ただ、周りの岩山の景観は素晴らしく、そうした岩山を削ってつくったと思えばやはりすご いもの。・・・と、そう思うためにはさらに丘を登って、「エド・ディル」を遠くから眺める必要があるので、さらに疲れる。

帰りはロバに乗って帰りたかったが、行きはあんなにいたのに、全然つかまらない。結局歩いて下山。

さらに犠牲祭壇とやらがある山道を再び登る。時間が遅いのかロバがいやしないので、へとへとになりながら歩いて登る。ペトラの全景を眺められるというふれこみだったが、たいした眺めではない。しかもどれが祭壇かよく分からない。

で、下山して、最後にもう一度「エル・ハズネ」へ。改めてみると、夕方で岩肌に赤みを差して「ローズ色」になっているせいか、あるいは観光客がほとんど引 いていて人が少ないせいか、やはりいい!みんなもっとじっくり見ていけばいいのにと思いながら、30分ほどぼーっと眺める。

結局、広くて歩き疲れるので、2日かけてみる予定だったが、また来る気がせず無理して1日で見てしまった。3日券買ったのに、無駄。

ホテルに戻って翌日の「ジープ・ツアー」の予約をするが、他に客がいないため140JD(22000円)もぼったくられる。それを実感するのはもっと後になってからだが。

夜は食後、ハンマーム(トルコ風呂)へ。マッサージ付きあかすりという感じ。両替にも行ったが、小銭をごまかされそうになった。「マーケットではもう(コインは)使っていない」とか言い訳していたが、もちろん大嘘。

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